よくターミナル型と呼ばれている不動産屋がありますが、このタイプは主要となる駅前などに店舗を構えて営業をしています。
ターミナル型の特徴としましては、流通物件を中心に取り扱っているということであり、その不動産屋だけが持っている独自物件は持っていません。

 

一般的な不動産屋とは違い若い世代の従業員は数人で対応をしているのがターミナル型不動産屋の特徴です。
物件を探している人の為に親身になって物件探しを手伝ってくれることでしょう。
ターミナル型の不動産屋を利用する人が多くいますが、その理由はやはり抱えている物件数の多さと、またエリアが非常に広いということです。
そして不動産屋の拠点となっているのが、ターミナル型と呼ばれているように、駅前などといった利便性の高い場所にあります。 現在ではインターネットの普及によって、わざわざ不動産屋まで出向くことなく自宅で賃貸物件探しをすることが出来ます。
実際に不動産屋で相談をしながら物件探しをするのも一つの方法ですが、その前にインターネットのご利用をオススメします。



ターミナル型の不動産屋ブログ:2018-12-12

菓子パンやそば・パスタなどの麺類が
当たり前のように食卓に上るようになった今、

おいらの周囲にも
「24時間3食麺でもいいな」とか
「24時間1回はパスタを食べたい」等と言う人が多いですが…

おいらは「24時間3食ご飯OK派!」です。

もちろん、菓子パンもパスタも好きですが、
「ご飯」は特別ヒイキしてしまう炭水化物であり、
大切な主食なのです。

白いご飯とお味噌汁のセットは、基本中の基本として、
ご飯が主役となる「おにぎり」には特に目がありません。

炊飯器から立ち上る「フワッ」としたかぐわしい香りと湯気。
しゃもじで、炊き上がったご飯に空気を与え、
それをおにぎりにする時といったら、なんとも幸せな気持になります。

「どこかに行きたいな」と思うときのお供は、何と言っても「おにぎり」。
作りたてはもちろん、冷めても味わい深いおにぎりって何て素敵なんでしょう!

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、
上手かどうかは別として、おいらはおにぎり作りが大好きです。

今では、何個か作る時、手の平に乗せるご飯の量で、
だいだい200グラムという平均値が出せるようになり、
「おにぎり屋さんになれるかもね〜」などと一人自己満足。

このように、
手の平のぬくもりが残る食べ物っておいしい物なのだろうな…と
廃れることの無いご飯文化を思ったりもします。

中に入れる「具」も様々な物が合いますし、新しい具で冒険もできる…
それも大きな魅力です。

シンプルな素材だけに
作る人それぞれのちょっとした工夫が十分に生かされる、
日本人には欠かせない「チカラの素」だとおいらは思います。